カテゴリー
etc

寝込んで明けた2026年

あけましておめでとうございます。2026年もよろしくお願いいたします。

2025年は年始の投稿を飛ばしてしまいましたが、書いていたとしても2024年と大して変わらなかったような気がします。

大みそかから元旦の2日間は、体調不良で寝込んでました。2025年12月30日の夜、寝る前に体調が変なことに気付いたものの、「今日は早めに寝るから睡眠時間も十分取れるし、寝たら治るだろう」と思って眠りについたら、12月31日に目が覚めると、お腹と頭が重い。痛いというより重い感覚。熱は微熱程度でしたが、身体をまともに動かせないので、もう一度布団に入って安静にすることに。結局、2026年1月1日の元旦が終わるまでの年越し2日間、ほぼ布団の中で安静状態のままでした。

今日(1月2日)は布団から出て、ほぼ普段通りに動けるようにはなったので、もう大丈夫かとは思います。病院には行っていないので正確な原因はわかりませんが、おそらく食あたりでしょうか。何の“食”かはわかりませんが。

それにしても、いつもより豪華な食事にありつけるはずの時期にこうなるとは。大みそかと元旦の2日間で食べたのは梅干し入りのお粥くらい。今日もお腹にまだ違和感が残っているので、無理せずにお腹に優しいものばかり食っています。

カテゴリー
etc

あけまして2024年

あけましておめでとうございます。2024年もよろしくお願いいたします。

……1つ前の投稿でも、ほぼ同じことを書いていた。ということは、1年ぶりの文章だったのだった。まあ、前回は3年ぶりだったから、それよりは短い。短いだけだけども。

今年こそはいろいろ書きたいと思っています。んー、今のところ思っているだけだけれども。実践しないとだめやけれども。

カテゴリー
etc

あけまして2023年

あけましておめでとうございます。今年もよろしく。

とか言ってるけど、前回の投稿から3年くらいたってるやん。更新することを忘れてしまっている、という感じ。「あっ、これネタにしよう。」という気持ちもなかなか起きてない。好奇心も眠ってしまっているかもなあ。

いやまあ、そういう気持ちを、今年は変えたいなあというところ。

カテゴリー
テレビ

「ビーバップ!ハイヒール」終了

ABCテレビ「ビーバップ!ハイヒール」が、3月26日(木)の放送をもって、15年間の放送を終了。ここ数年間は毎回録画して見ていた番組だったので、ちょっと寂しい。

ゆるさと真面目さのバランスが良くて、バラエティの教養番組として「ええ感じ」の見やすさだった。「嫌われる勇気」とか「最高の睡眠」とか、アンガーマネージメントとか、この番組を見て買った本もけっこうある。

でも、よく15年も続いたなあ。 番組が始まった当初は若手だったチュートリアルやブラックマヨネーズ、たむらけんじも、すっかり中堅クラスだし。

ハイヒールは、こういう教養とバラエティ半々みたいな番組をうまいことしきれるなあと本当に思う。「ハイヒールのどんなんかな予備校」もけっこう見ていたけど、真面目になりすぎず、ふざけすぎず、という舵のとり方がうまいというか。

「ビーバップ!~」みたいな番組、今後もなかなか出会いそうにないなあと思う。

カテゴリー
etc

あけまして2020年

あけましておめでとうございます。昨年中はお世話になりました。2020年もよろしくお願いいたします。

2019年はもう少し更新しようと考えていたのに、結果5件だけだった。なかなか難しい。やっぱり、更新することを意識しないと、更新の回数も増えんよなあ。いろいろな出来事に出会えて、いろいろ書ける年にできるよう、生活していければと思います。

カテゴリー
お笑い テレビ

歌ネタ王決定戦2019を観た

9月18日(水)放送の 「歌ネタ王決定戦2019」(毎日放送)を生放送で観た。

決勝進出がラニーノーズ、友近・ゆりやんレトリィバァ、きつね、優勝がラニーノーズという結果は、自分の印象と同じだった。

ラニーノーズは、ネタそのものは「ABCの歌」「だるまさんがころんだ」という関西の若手芸人がよくネタにしそうなテーマだったけど、ギターと歌がうまくて、さらにきっちり笑える内容にしていて、それでいてちょっとしんみりさせるような感じもあったりして、完成度が高いと思った。優勝は妥当といった感じ。

友近・ゆりやんレトリィバァは、1回目のネタで、友近が浪曲みたいなのを歌って、ゆりあんがその歌にのせて踊っているところで、「ああ、決勝行ったなあ」と思った。ネタ全体は悪ふざけ感があるのに、歌と踊りは妙にきっちりしているというギャップやメリハリの付け方が、さすが実力者といった感じでおもしろかった。ただ、2回目のネタは、1回目と比べると特に後半は間延びした印象だった。

ラニーノーズやきつねのような若手は本ネタ、友近やゆりあん、ナイツといった中堅・ベテランは引き出しの多さで勝負する形になっていて、マッチメイキング的にもおもしろかった(ゆりあんはまだまだ若手だけど、知名度や実績だと既に中堅のランクだと思う)。

昨年優勝のメンバーは、ネタの形そのものは昨年のものと一緒だけど、うまくプラス要素を加わえていて、昨年と同じくらい笑えた。1点差で決勝進出を逃したけれど、個人的には決勝でもう1回観てみたかった。

「歌ネタ王決定戦」は、関西ローカルとはいえゴールデンタイムに放送するコンテスト形式のネタ番組の中では最もカオスな感じがあって、個人的にはおもしろいと思っている。歌や音楽が絡んでいれば、どんなネタでもOKなので、いろんな笑いの形が激突するのが、観ていて楽しい。今回で7回目になるためか、そこそこ洗練されてきた感じもあるけれど、それはそれで悪くないような。

カテゴリー
お笑い テレビ

粗品のR-1特番を観た

録画してあった、7月14日(日)深夜放送の「霜降り明星・粗品が今一番やりたい企画TV 〜R-1ぐらんぷり2019優勝者特番〜」(関西テレビ)を観た。いやあ、録画しておいて良かった。2回以上観たくなるようになってるもんなあ。

商店街で50音を埋めるようにツッコミしまくるというロケで……という感じで始まって、最終的にああいう仕掛けがあることに、テレビを観ている側が気付かされるという内容。単発番組ならではの企画で、普通のお笑い番組とは異なる手間が、けっこうかかってるんだろうなあと思う。爆笑という類いではないけど、「なるほど」という感じでニヤリとさせてくれる番組だった。

カテゴリー
サッカー セレッソ

セレッソ大阪vs名古屋を観戦

2019年7月13日 ヤンマースタジアム長居でのセレッソ大阪vs名古屋グランパス戦

7月13日(土)に、ヤンマースタジアム長居でのセレッソ大阪vs名古屋グランパス戦を、友人と2人で観にいった。今回が、今年に入って初めてのJリーグ観戦だった。

セレッソのファンクラブの無料券を、あらかじめ1,000円払ってアップグレードして、屋根のあるバックスタンドの席にしたのは、我ながら良い判断だった。試合中、ずっと雨が降っていたもんなあ。やっぱり梅雨だから雨は降るよなあ。

結果はセレッソが前半に1点、後半に2点取って、3-0で勝利。観にいったからには、 やっぱり勝って良かった。セレッソの方が決定機が多かったので、このスコアは妥当なところかも。でも、前半のうちにもう1点とれるくらいチャンスがあったので、そこで決めてればもっと楽だったような気がする。

それにしても、自陣でボールをしっかりと回して相手の隙をうかがうサッカーが、けっこう板に付いていたような感じがした。いやあ、セレッソもこういうサッカーができるんやなあ、と一昔前をふりかえりつつ思うのであった。

カテゴリー
etc

年号は変わったけれど

ゴールデンウィークは普通に終わっていった。ここ10年以上、仕事は祝日とあまり関係ないスケジュールで動いているので、10連休中もそれは変わらなかった。なんなら、例年のゴールデンウィークよりも忙しいくらいだった。そうしてバタバタしているうちに年号も変わっていた。

昭和から平成に変わった時は、私は中学3年生で、受験の直前の時期だった。塾の冬期講習が終わって、学校の3学期が始まろうとしたところだった。確か冬休みが1日伸びた形になったと思う。当時、自分の部屋にはテレビがなく、夜や深夜はラジオを聞いていたけれど、あの時はどの局も特別番組だった。いつもはにぎやかな内容なのに、さすがに静かな雰囲気になっていた。

その時と比べると平成から令和は、特に暗くなることもなく、いい感じだったのではと思う。「何事もないのが一番よ」とオバちゃんみたいなことを、オッちゃんの自分は考えるのだった。

カテゴリー
etc

あけまして2019年

あけましておめでとうございます。旧年中はお世話になりました。2019年もよろしくお願いいたします。

年が明けてから近所の神社へお参りに行って、おみくじを引いたら「中吉」でした。幸先が良いのか悪いのかよくわからん。